「本命商品は、
ネットで売ってはいけない。」
今のつながりを大切にしながら、
直販で『一生のファン』を育てる
“魔法の入り口”の作り方。
こんな
「出口のない悩み」を
抱えていませんか?

- 問屋依存からの脱却
「直販をしたいが、
本命の帯をネットで売れば
問屋さんとの関係が
壊れてしまう…」 - 展示会の限界
「12時間立ちっぱなしの接客、
旅費と出展料。
体力とコストを削っても、
手元に利益が残らない。」 - ネット販売の壁
「いくら商品を販売しも
本命の商品には繋がらない。
高額商品を出しても、
ネットでは価値が伝わらず
素通りされる。」

「技術はある。想いもある。
でも、
届け方が分からない。」
そんな葛藤の中にいるのは、
あなただけではありません。
自己紹介

金城昌之
琉球紅型プロデューサー
私は職人ではありません。
父から「職人にだけはなるな」と言われて育ちました。
しかし、一周回って父の作品を見た時に、父が制作した作品を多くの人に知って欲しい!と思い立ち、アパレルブランド、呉服業界、共に未経験でブランドを立ち上げました。
10年間、失敗の連続でした。
革バッグ、財布、部分使いのシャツ……
「素敵だね」とは言われても、
父が人生をかけて描いた柄の価値は伝わらず、本命の「帯」は1本も売れませんでした。
そんな私が、「ある商品」を入り口にしたことで、数ヶ月後に30万円の帯が次々と売れるようになったのです。
その実体験を、包み隠さずお話しします。
伝統工芸ブランド
マーケティングセミナー
全3回の内容をご紹介!
第1回
なぜ、浴衣を販売すると「帯」が売れるのか。
30万円の帯へ繋がる
「魔法の入口」の設計図

- 「アロハシャツ」では失敗し、「浴衣」で成功した
決定的な違い。
職人のこだわりを捨てずに、
現代のライフスタイルに
歩み寄る商品設計とは。
第2回
「売れる仕組み」を
デジタルで構築する
クラウドファンディングの成功と、そこから学んだ
「2度目の大失敗」

- アンケートと公式LINEを活用し、販売前に「予約待ち」を作る泥臭い手法。
- 専門家が教える、リソースを分散させない「パイプの一本化」戦略。
第3回
1日500円から始める
「想い」の届け方
なぜ私のブランドの集客は、95%がInstagram広告なのか?

- 写真1枚、予算数千円で「49,500円のシャツ」を完売させたテストマーケティング。
- 広告アレルギーを克服する、
1日500円から始める
職人のための「誠実な」
広告運用術。
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